<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.0.7" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>時刊新聞社</title>
	<link>http://www.jikansinbun.com</link>
	<description>時刊新聞社公式webサイト</description>
	<lastBuildDate>Sun, 25 Jan 2009 14:14:12 +0900</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>参加予定イベント</title>
		<description>現在のところ、以下のイベントで時刊新聞社の活動を行う事が確定しています。
一緒に楽しみましょう。


その１
第四十八回日本ＳＦ大会 とちぎＳＦファン合宿 T-con2009
開催日：2009年7月4〜5日(土・日)
開催地：塩原温泉　ホテルニュー塩原
URL：http://www.t-con2009.jp/


その２
コミケでまちおこし・コミケットスペシャル５（仮）
開催日：2010年3月21日
開催地：水戸市
URL：http://www.comiket.co.jp/info-c/CS5/


その３
眼鏡時空６
開催日：2009年2月22日(日)
開催地：東京・お茶の水（秋葉原）　損保会館　5階
URL：http://www.zob.ne.jp/~kaito/wg/top.html

 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=128</link>
			</item>
	<item>
		<title>あけましておめでとうございます</title>
		<description>あけましておめでとうございます。

時刊新聞社は、今年もSF大会をはじめとした各種イベントに出没する予定です。
見かけたときは、新聞を受け取ったり原稿を書いたりと、いろいろとコミュニケーションしましょう。

では、今年もよろしくお願いします。
 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=127</link>
			</item>
	<item>
		<title>冬コミ参加</title>
		<description>時刊新聞社は、コミックマーケット75に参加します。

参加日は12/30(火)で、スペースは「西２ な 03a」となります。
販売物は、縮刷版(Nippon2007あります)が中心で、Tシャツもあるかも……

見かけた方は、お買い求めください。 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=126</link>
			</item>
	<item>
		<title>たまには宇宙に思いをはせて</title>
		<description>Webで見つけた宇宙関連の話題から思い付いた事をいくつか

その1　火星の雲
アメリカの火星探査機フェニックスが、火星の空で雲を観測したそうだ。
雲ができるということは、水があり大気が循環しているということだ。
フェニックスは地面を掘って氷を見つけているが、雲ができるほど大気中に水分が供給されているということは、どこかに大規模な水源があるのだろうか。やはり極地方に大規模な氷床が埋まってるのか。
リアルな火星SFで雲の描写が出てくるものって、何かあったかな。
キム・スタンリー・ロビンソンの「火星三部作」にはありそうな気がするが、読んでないのでわからない。
藤崎信吾の「クリスタル・サイレンス」にはあったような気がする。
リアルでなければ、バロウズの「火星シリーズ」やブラッドベリの「火星年代記」あたりにありそうだが。

その2　太陽黒点が消失
太陽活動は、11年周期で強弱を繰り返しているという話はよく知られたことだ。
太陽活動の強弱で黒点の数も変わっていく。強いときは多く弱いときは少ない。
今年は弱くなる年に当たっているようだが、今年に入って黒点が非常に少ない状態が続いており、8月はついに黒点が消滅したらしい。
黒点消失は1913年6月以来だが、一ヶ月のあいだ消え続けているのは観測史上はじめてのことらしい。
地球温暖化には、太陽活動が大きな影響を与えているといわれているが、この黒点消失はどんな影響があるのだろうか。今年は海水温度が低下しているらしいが、それに関係しているのだろうか。
太陽が弱くなるSFといえばジーン・ウルフの「新しい太陽の書」だが、以前読んだときは難解でよくわからなかったな。
スティーブン・バクスターの「ジーリー・クロニクル」には、太陽を監視するためにAIにさせられて宇宙の終わりまで生き続ける女の子の話があったが、なんていうタイトルだったろうか。 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=125</link>
			</item>
	<item>
		<title>DAICON7</title>
		<description>明日からDAICON7です。前泊を入れれば今日からか。
諸般の事情で、管理人は参加できませんが……
大阪のイカ焼きが食べたかった……
時刊新聞社も、リソグラフの耐久試験じゃなくて、新聞発行を行いますので、見かけた方は記事を書いてやってください。時刊新聞は、皆様の記事で出来上がります。

あと、いつものように縮刷版やグッズの販売も行います。
で、今回の縮刷版は「Nippon2007」です。160ページ超の大作(?)ですので、ワールドコンのカオスな雰囲気を味わっていただけると思います。どうぞお買い求めください。通販は大会終了後の予定です。たぶん。 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=124</link>
			</item>
	<item>
		<title>保護されている投稿：DAICON7用Tシャツ</title>
		<description>
	この投稿はパスワードにより保護されています。閲覧するにはパスワードを入力してください：
	パスワード：  
	
	 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=123</link>
			</item>
	<item>
		<title>「円谷英二」研究 from USA</title>
		<description>某所で知ったのですが、特撮の神様円谷英二の研究本がアメリカで出版されています。
 Henshin! Onlineという、特撮への愛に満ちあふれたサイトをやっているAugust Ragoneさんが書いた、「Eiji Tsuburaya: Master of Monsters[AA]」と言う本です。そのまんまなタイトルですが、これもきっと愛なのでしょう。 ン十年前のSFブームの頃、マニアしか手を出さないようなアメリカSF研究書が何冊も出ましたが、あちらから見ると同じ様な物でしょうかね。

それにしても、こんなマイナー(失礼)な本を日本のAmazonで買えるなんて、ロングテール戦略のおかげですね。Web2.0万歳。
なお、Henshin! Onlineはあまり更新されていないようですが、いろいろと濃いネタが集まっています。「ALL ABOUT SONNY CHIBA」というあたりが、ポイント高いです。
モバイル用AAリンク：Eiji Tsuburaya: Master of Monsters
 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=121</link>
			</item>
	<item>
		<title>アーサー・C・クラーク</title>
		<description>今日、12/16は、あのアーサー・C・クラークの90歳の誕生日でした。Wired VISION等によると、誕生日メッセージ投稿用の特設Blogも設置されています。現実世界でも、SFでも、数多くの業績を残している氏に、メッセージをおくってはどうでしょうか。

私が、個人的に思い入れのある作品は、「楽園の泉 (ハヤカワ文庫SF)[AA]」です。私は仕事が建築・土木の周辺でして、一時は構造解析にも首を突っ込んでいたので、軌道エレベータのシミュレーションやタコマ橋を教訓にしているシーンには痺れました。私が生きている間に、軌道エレベータを目にする事はできないでしょうが、子供や孫の時代には何とかなってほしい物です。

モバイル用AAリンク：楽園の泉 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=120</link>
			</item>
	<item>
		<title>イベント参加報告</title>
		<description>時刊新聞社社員有志が、先日のHONGCONG5に参加して時刊新聞を作成しました。
後付ですが、お知らせまで。

また、新聞の作成・発行は未定ですが、ちいなこん2007にも社員有志が参加します。メンバーを考えると、きっと何かしてくれるでしょう。見かけた方は、ご協力のほどよろしくお願いします。
ということで、がんばれー＞有志

これらのローカルコンで作成・発行した時刊新聞は、将来の縮刷版に収録する予定です。


 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=119</link>
			</item>
	<item>
		<title>itojun氏が亡くなったらしい</title>
		<description>直接の面識はありませんが、ネットのいろいろな所で見掛ける名前でした。
IPv6への貢献を初めとして多くの場所で活躍されていて、先日のNippon2007でも会場のネットワークを担当されていました。

安らかにお休みください。

 </description>
		<link>http://www.jikansinbun.com/?p=118</link>
			</item>
</channel>
</rss>
